人工透析 血液透析 臨時透析 夜間透析 循環器科、消化器科、小児科は大井町駅前クリニック|品川区 大田区

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熱中症が増加、熱中症の危険信号は
2013.08.16

 

暑さ対策暑い日が続いています。総務省消防庁速報値によると熱中症搬送人員数は、東京都で3156人(平成25年5月27日~8月11日)に達したようです。
 
日本救急医学会(平成23年)によると屋内での熱中症が増加、幅広い年齢層で発症することが特徴です。若年層はスポーツ中の発症が多いですが、50代以上では日常生活・レジャーでの発症状況が多くなっています。  

●熱中症の危険信号----どんな症状のときに熱中症を疑うか
下記の状況では医療機関への搬送または受診が必要です。この状況では周囲の人が気を配る必要があります。
1.    高い体温
2.    赤い、熱い、乾いた皮膚
3.    ズキンズキンとする頭痛
4.    めまい、吐き気、頭痛
5.    意識の障害(応答が異常である、呼びかけに反応が無いなど)
特に自力で水が飲めないときには、速やかに医療機関に搬送、または受診することが必要です。

風しんワクチン、全額助成(品川区)
2013.08.13

品川区は風しんワクチン接種の費用を全額助成しています。

 

ただし、妊婦さんの夫への接種は9月30日迄が全額助成となっています。

 

風しんが20-40代の男性で感染する人がおおく、女性が妊娠初期に風しんに感染すると「先天性風疹症候群」の赤ちゃんが生まれることがあります。

 

詳細は、当院受付、または品川区保健所にお問合せ下さい。

風しんワクチン

http://oimachi-eki-cli.com/

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